起訴支援

プロセスサポートサービス

特許申請、オフィスアクション対応シェル、IDS

prosecution support

Questelは、18年以上にわたるIP業界での独占的経験を活かし、お客様に最適なソリューションを見つけるためのお手伝いをいたします。

当社には、米国とインドに拠点を置くパラリーガルチームがあり、出願手続きのライフサイクルにおいて、複数の企業や法律事務所のクライアントと仕事をした経験があり、お客様に適したソリューションを開発することができます。パラリーガルチームに必要なサポートは、以下にリストするアクティビティをはじめ、他の多くのアクティビティに至るまでさまざまであるため、お客様の組織に固有のものである場合もあると理解しています。

オフィスアクションサポート

アイデアを申請書に変換する前、申請中、申請後、助成金に至るまで、管理機能がすることの重要性は、そのプロセスに関わる誰もが軽視することはできません。ただし、発明家との調整であれ、諸外国のアソシエイトとの日常業務の確立であれ、目前にあるさまざまなレベルの業務をまとめ上げる経験豊富な人材を見い出すことは骨の折れる業務です。

特許申請

当社の特許申請は、当社独自のツールに精通しているだけでなく、他の複数のツールにも取り組んできました。当社は、お客様と連携して、当社の標準プロセスまたはお客様独自のフレームワークを中心に特許申請プロセスを設計し、特許申請管理システムで特許申請ワークフローを設定し、文書のプロファイリングとアップロードを行って、過去と近日中のすべての期限について様々な関係者とのコミュニケーションを図ることができます。

オフィスアクション対応

弁護士は、オフィスアクションへの対応に相当の時間を費やしています。当社のパラリーガルチームは、お客様がこれらのオフィスアクション応答シェルに組み込む必要のある標準情報をまとめる際にサポートすることも、また、お客様に代わって、業務全体の簡素化に用いる全パッケージ(マークアップセットとクリーンクレームセット)、先行技術却下のPDFコピー、オフィスアクション応答シェルなどの作成も行えるため、補完と出願に関する議論を要するのみです。

情報開示声明(IDS)

これらは、開示義務と同様に必須の要件であり、間違いなく最も退屈な作業の一つであり、多大な努力を必要とします。当社のチームは、関連するすべての公開PTOウェブサイトを検索して家系図を作成することからIDSプロセスを開始し、ファイルの履歴を徹底的に見直して、各家系のメンバーについて審査官/申請者が引用したすべての先行技術をリストアップし、そのようなすべての先行技術の状況を統合された場所にまとめ、プロセスをさらに進める前にクライアントと共有してレビューを行います。

上記は、当社がお手伝いできる工程の一部ですが、これはあくまでも目安のリストです。当社は、起訴の各段階でお客様のご要望に応じたプロセスを作成することに特化しています。

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